▼口座開設数急上昇中!リップルの取引も出来る▼

リップル(XRP)を最も簡単に購入出来る取引所とは?おすすめランキングを紹介

リップル 取引所 購入 比較
リップルは長い期間20円~30円を推移していましたが、2017年の年末から高騰を見せ、最高値で400円まで到達しました。
日本でも非常に人気の仮想通貨ですが、どの取引所でリップル(XRP)を売買するのが良いのでしょうか?
今回は私が普段から使用している取引所でおすすめのランキングを作りましたので紹介しますね。

関連記事:『仮想通貨リップルとは?将来性や今後の予定についても解説します

1位:GMOコイン

リップルの販売所ならGMOコイン

 総合評価 (5/5)
 初心者へのおすすめ度 (5/5)
取引所の使いやすさ (5/5)
手数料の安さ (5/5)
通貨の取引量 (5/5)
   GMOコイン
登録方法記事
 リップルの販売所
GMOコインの登録方法

GMOコインはアカウントを持っていない方も多いかもしれませんが、こちらでもリップルを取り扱いしています。

GMOコインは、販売所形式でリップルを取り扱っているのでスプレッドを少し取られてしまいますが、運営が大企業の系列で安心して取引できるというのが非常に大きいです。皆さんの資産はGMOインターネットグループが培ってきたノウハウで安全に守られているため、失う心配はほぼありません。

また、GMOコインのおすすめポイントは出金手数料や入金手数料が一切かからない事です。
イーサリアムやライトコインの取り扱いもありますよ。

GMOコインの詳しい解説はこちら

GMOコイン
公式サイト

GMOコインを紹介した参考記事
【2018年最新版】ビットコイン取引所は登録必須の1社で十分!おすすめを紹介

2位:ビットポイント(BITPOINT)

リップルの取引で悩んでいるならビットポイント(BITPOINT)を使おう

 総合評価 (4/5)
 初心者へのおすすめ度 (5/5)
取引所の使いやすさ (5/5)
手数料の安さ (4/5)
通貨の取引量 (3/5)
 ビットポイント
登録方法記事
リップルの取引なら
ビットポイントも使おう

2位はBITPOINT(ビットポイント)です。
取り扱い通貨を徐々に増やしてきており、リップルの取り扱いが始まってから口座開設数が急増し、利用者が増えてきています。
BITPOINT(ビットポイント)を利用する最大のメリットは、税金計算が楽ということです。
損益を自動的に計算してくれますので、初心者の方でも困ることなく確定申告が出来ますから、安心して仮想通貨の取引が可能になりますよ。
ビットコインキャッシュやイーサリアムなども取り扱いしていますので、口座を持っておく事をおすすめします。

BITPointの詳しい解説はこちら

BITPoint
公式サイト

3位:ビットバンク (bitbank.cc)

リップルの購入におすすめの取引所はビットバンク

 総合評価 (3/5)
 初心者へのおすすめ度 (4/5)
取引所の使いやすさ (2/5)
手数料の安さ (5/5)
通貨の取引量 (5/5)
 ビットバンク
登録方法記事
ビットバンクの登録方法

3位はビットバンク(bitbank.cc)です。
 現在は取引手数料が無料になるキャンペーン(2017年10月16日~2018年9月30日)を開催中なので、この機会に利用する事をおすすめします。
通常は0.25%程度の手数料がかかりますが、他の国内取引所に比べてダントツお得にリップルの購入が可能です。
また、ビットコインキャッシュやモナコインなどの購入にもおすすめしています。

ビットバンクの詳しい解説はこちら

ビットバンク
公式サイト

4位: QUOINEX(コインエクスチェンジ)

リップルを買うならQUONIEXもおすすめ

 総合評価 (3/5)
 初心者へのおすすめ度 (3/5)
取引所の使いやすさ (3/5)
手数料の安さ (4/5)
通貨の取引量 (2/5)
 QUOINEX
登録方法記事
QUOINEX
登録・口座開設方法

4位はQUOINEX(コインエクスチェンジ)です。
聞いた事が無い方も多いかもしれませんが、日本円でリップルを指値取引出来る取引所はビットバンクとBITPOINTとQUOINEXの3つしかありません。
指値取引とは、自分の買いたい額または売りたい額と通貨の数量を注文し、その額で購入もしくは売却してくれる人がいた場合のみ売買が成立するシステムです。

QUOINEXがビットバンクとビットポイントに劣る点は取引量の少なさで、この取引所のデメリットと言えるでしょう。

QUOINEXの詳しい解説はこちら

QUOINEX
公式サイト

【現在登録停止中】コインチェック(Coincheck)

 総合評価 (4/5)
 初心者へのおすすめ度 (5/5)
取引所の使いやすさ (5/5)
手数料の安さ (2/5)
通貨の取引量 (5/5)
  コインチェック
登録方法記事
 コインチェック
登録方法解説記事

出川哲朗さんのCMで有名なコインチェック(Coincheck)は2018年1月末に起きたネム(NEM)のハッキング事件により現在は新規登録停止です。
その後マネックスグループ株式会社が買収を決定した事で、今後にも期待が出来る取引所になりました。

今般、コインチェック株式会社(代表取締役社長:和田晃一良、以下:当社)は、顧客保護の観点から、適正かつ確実な業務運営の確保を目的とし、マネックスグループ株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長:松本大、以下:マネックスグループ)の完全子会社となり、同社の全面的な支援を受けて新経営体制を構築することとなりましたので、お知らせいたします。
引用元:コインチェック株式会社、マネックスグループ株式会社の完全子会社化及び新経営体制のご報告再稼働をするようであれば、3位のGMOコインよりもおすすめの取引所になる事は間違いありません。

コインチェックの詳しい解説はこちら

コインチェック
公式サイト

海外取引所も積極的に利用しよう

バイナンスはリップルの取引手数料が安い
リップルは海外取引所でビットコインを使って購入する事も可能です。
より安く購入するのであれば、コインチェックとGMOコインのような販売所は避けてビットバンクか海外取引所を利用しましょう。
ビットコインの送金手数料がかかりますから、日本円で買う前提であればビットバンクにしておきましょう。
海外取引所でおすすめなのはバイナンスです。
この取引所は日本語対応していますから、初心者の方でも安心して利用可能ですよ。
BINANCE
公式サイト

初心者の方はまずこの記事を読もう