TokenPay(トークンペイ)ウォレットのダウンロードと設定方法を解説。ICO参加者は受け取りを忘れずに

TokenPay(トークンペイ)というICOを以前にご紹介しました。

最初はリファラルボーナスの高さから話題となりましたが、無事に2000BTC以上を集め完売となりました。

そのTokenPay(トークンペイ)の受け取りが出来るようになりましたので、ウォレットのダウンロードと設定方法を紹介しますね。

ウォレットのダウンロードと設定方法

ウォレットのダウンロードはこちら

トークンペイ ウォレット画面

パソコンでウォレットのダウンロードを推奨します

ダウンロードが完了後にファイルを展開する

ウォレットのダウンロードが完了したら、右クリックで『すべて展開』を選択。

その後、ファイルの一番下付近にある『tokenpay』をクリックすれば大丈夫です。

受け取りアドレスの作成

ウォレットを開いたら受け取りアドレスを作成します。

『Wallet』の『Recrive』を選択して『New Address』をクリックすると、アドレスの名前を入力する欄が出ますので好きな名前を設定して下さい。

入力が完了したら『Add Address』をクリックすればアドレスの作成が完了ですよ。

ICO参加者はダッシュボードにウォレットアドレスを登録

ICOに参加者は自分のページにログインして、左の欄からウォレットを選択しましょう。

画像の赤枠部分に、先ほど作成したアドレスを入力すれば登録が完了します。

登録した際に、赤枠下部に『here』というリンクが出た場合は、そのリンクをクリックして下さい。

クリックするとメールが届きますから、メール内のリンクをクリックすれば登録が完了となります。

ウォレットのバックアップは必須

最後にウォレットのバックアップを取っておきます。

『Backup』欄にある赤枠をクリックすれば、自動的にウォレットのファイルを保存する画面に移ります。

このデータはUSBなどを使用して、複数ヶ所に保存しておく事を推奨します。

TokenPay(トークンペイ)ウォレットについて:まとめ

ICOに参加した方は必ずこの手順を行っておいて下さいね。

分からない事があれば、トークンペイのテレグラムかアラタさん宛にご質問下さい。

イーサリアム系のトークンでは無いので、ウォレットに届くまでには恐らく時間がかかりますので、焦らず待ってみて下さいね。

国内取引所の使い方記事はこちらから

国内取引所の公式サイトはこちら

ビットコインの購入手数料がマイナスのZaifで始めよう



 仮想通貨の積立投資が出来るのはZaifだけ

アルトコインの取り扱いが豊富なbitflyerも初心者におすすめ



世界NO,1のビットコインFX取引量を誇る国内取引所ビットフライヤー